とりあえず日常

行ったとこ、買ったもの、やったことの備忘録                      年間30万マイル取得のなんちゃってマイラー ラスベガス病を患っている

女性と円滑に気持ちよく働いてもらう方法(仮説)

会社をやっていると人と人がかかわるので、結構大変じゃない?

世の社長様。

 私も中小企業をやっているので大変です。

今女性社員と男性社員の間で板挟み状態のわしは

ようやく女性とのコミュニケーションの仕方がわかった気がするので

仮説なのですが書きたいと思います。

女性は目の前の不安を解消したい(たぶん)

よく、女性社員に話を聞いてあげて。

というのを本なんかで書いてあるのですが、何を聞いたらいいですかな?

ってなるやん?

んで、思ったのだが、なぜ女性は仕事が細かいのかという点からのアプローチです。

男性よりも細かい仕事が得意な気がしますし、管理もしっかりされます。

それは、目の前の不安を解消したいからではないでしょうかね(たぶん)

未確定なことがあると不安で仕事を進めれないのかもしらん。(たぶん)

だから話を聞くのではなくて、不安の解消を目的として話を聞くのはどうでしょうか?

話をきいてやると上から目線だとうざい(たぶん)

これは話を聞くということころにつながるんだが、話をきいたらええんやな!!って思った野郎どもは話ききにいくわけですが、話ききに来るっていう時点で上から目線なので反発を食らいます。UZEEEと。(たぶん)

だから、何か作業をしながらだとぽろぽろ現状の問題なことをいってくれる(たぶん)

 

不公平感は嫌う(たぶん)

これは自分たちもそうだし対顧客でもそうですが、不公平感を嫌う(たぶん)

だから仕事の仕方も他の女性社員とも不公平感を漂わせないようにしてください。

 

細かさや徹底さに合わせて仕事をした方がいい(たぶん)

男性の仕事の仕方と女性の仕事の仕方ではギャップがでてきます。

だから、どっちに合わせるのかというとわしは女性に合わせて仕事を

した方がいいと考える。

彼女たちがいると円滑に進む仕事多すぎ!!(確信)

 

 

所説あって、これを強くいうと差別だといわれるかもしれませんが・・・・

遺伝子レベルや母性だったりいろんなことを考えてどうやって円滑に

仕事ができるのかを考えたらこんな感じになるんではなかろうかのー(たぶん)

 

 

結論としては、やっぱり男性も女性も一緒に力を合わせて長所をとがらせて

磨いて仕事をすればよい結果がおのずとでてくるのですわ(たぶん)