アラフォーの現実

マイルを駆使して家族に尽くすアラフォーの現実

家族がいる休日

半分休日だったので。

公園に行ってきた。

(家族がいる人はいいね、わしも家族ほしいってい人。

隣の庭が青く見えているだけですから。)

 ま、公園といっても

近所の公園ではない。

先日沖縄の国営公園はんぱねーーっていってたんだけれども

近場に国営公園があって

行ってきたのだ。

 

awaji-kaikyopark.jp

 

先日いってきた、沖縄の美ら海水族館がある

国営公園と同じ系列wの公園なんで

施設が半端ないですわ。

 

今回この公園に行った理由は

kankouawaji.com

 

これっすわ。

最近マイキッズがはまっているクワガタを見に行ってきたのだよ。

これ国営公園系列でやっているイベントなの?

ちょっと規模はしょぼかったけれども同じようなものだったわ。

 

ただし、沖縄と違って人が多かったからなのか

触れるカブトムシが近所でとれた普通のカブトムシで

ヘラクレスオオカブトなんかは触れなかったとです。

残念。

 

でも人生2回目のヘラクレスオオカブトは、大きかったです。

 

とまぁカブトムシのことばかり書きますけれども

国営公園の施設のレベルの高さにはビビる。

アスレチックな滑り台とか小さい子用のプールとかもあって

家族で遊ぶには最適だったわ。

場所が淡路っていう微妙なところだから来る人はそんなに多くないのかな?

っていう印象だけれども、それでも京阪神からごはんを食べに行く

ついでに行くにはいいと思う。

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時折女の子二人で花をめでている方もいるようだったのですが、

すこしさみしそうだったとです・・・・。

 

ちなみにですけれども、この公園に行く前に

お寿司とお好み焼きを調達して食べました。

tabelog.com

tabelog.com

 

林屋は予約しないでいったら案の定座れなかったとです。

なので、お持ち帰りにして公園で食べたよ。

お好みで5400円かな?

 

ウニ・えび・マグロおいしかった。

そしてお好みを食べていて思ったことは、

今度からはお好みじゃなくて自分が好きなやつだけ

頼もうという結論に至ったこと。

 

 

理由は白身はあんまり好きではないということに

うすうす気づいていたのだが今回それがはっきりしたから。

加えて林屋は1CANが高くて500円くらいとリーズなぶるなので

ウニ・マグロ5CANずつ!っていてもたぶん5400円だと思うし

っていうことです。

 

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お好み焼きは林屋からすぐ近くにあって持ち帰りができたから

適当にはいって食べたけれども、お好み焼き豚が480円と

このご時世としてはとってもリーズナブルな価格でお好み焼きが

食べれたし、味も悪くないというかそこそこおいしかったです。

シンプルな分食べやすかったかもしれないけれども。

まぁここを目的に淡路にはいかないけれども、何かあるときに

どうぞって感じですね。

 

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ねんき入りまくり。。。

 

と、嫁がお寿司が食べたいから+子供がカブトムシ見たいから

っていうので淡路まで行ったんだけれどもね、家族のために時間を費やした

休日でした。

 

これが休日の日は毎回繰り広げられるからな!

結婚を控えている男性は覚悟したほうがいいぞ!!

知らんけど。

 

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で、現実どうなん?

っていうことなんだけれど、子供が3歳を超えてくると

本当によくしゃべるしコミュニケーションが取れ始める。

これが思いのほか面白いのとやつら(子供たち)は大人が思っている

以上に言葉を理解しているのだ。

 

だから、いろんな場面で子供に話かけるというよりかは

人間に話かけるように話しをしているとわかっているような

顔つきをしているので恐ろしい。

 

携帯ばかり見ている親の子供はさみしそうだし、

僕が公共の場で本を読み聞かせしている場面では

ほかの子供たちはうらやましそうにみていることが多い。

 

子供たちはやっぱり親にかかわってほしいのだなぁって

思うのだけれども、それを放置している親が多いのも事実。

 

子育てのことをかくとイク児に興味があるって思うかもしれないけれども

今でも全く興味がない。

どちらかというと子供とどう関わるしか考えていないし

実はもっと打算的で、自分とのかかわりで子供の能力が決まってくる

というのがそもそものスタートだったりするわけなのでね。

 

子供にしてあげられることの1つでしかないから

育児に参加する男性のことをイクメンっていうラベル貼

されるのが流行っているけれども、ぶっちゃけ下らねーなー。

っても思う。

 

だって、子供のために、子供の将来のために、親が何ができるのか?

っていうの考えるのが普通だしな、イクメンが目的になって、

周りからそういう風に思われたいとかラベルはってもらって悦に浸っている

層が一定層いるから、気持ち悪って思ってしまうんだろかね。

 

まぁとりあえず、自分の子供が最高にハッピーにすごすためには

何ができるのか?がとりあえずのここ最近のモチベーションかな。

子育ての。

 

って思ったら、この件はさんざん叩かれていたらしいので、

書いても仕方がないことだったな。

grapee.jp